フレッシュとドライハーブの効能面から見た違いですが、
フレッシュのほうは効能が香りとともに酸化していく度合いが高いですけれども、
ドライのほうは酸化のスピードが大変緩やかであり、閉じ込められていると思っていただけるとよいと思います。

「煮詰める」ほど効能が表出されるのですが、フレッシュ(生)の場合は水分が大変多く、有効成分が一番高いときに摘まれたのであれば若干出ますが、それでも水分のほうが多い為、多くの量が必要となります。

 

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