ウーロン、烏龍茶

学名 Camellia sinensis
科名 ツバキ科
部位 葉茎
含有成分 ポリフェノール
作用 抗菌作用、抗ウイルス作用
適応 ビタミンEを多く含むため、抗菌作用、コレステロール値を下げ、脂肪の代謝を助ける。
血糖値の調整、心臓を強くし、血圧を下げる。
抗ウイルス作用もあり、風邪、インフルエンザにもよい。
呼吸器障害によい。
毒素排出によい。
脂肪分解するためダイエットのためによく飲用される。
骨の健康増進によい。
注意 神経刺激作用(カフェイン0.9-5%)
長期または大量の飲用は不可。
飲み方 ティスプーン1杯強(約2g)に、熱湯150mlを注ぎ、5~10分間浸出し、1日3回飲む。